プロモーション始動

8月最後の週末です。
日本では総理大臣が辞任したり世界ではまたしても哀しいやら情け無いのやら…外見が違えど同じ人間である事を再確認しなきゃいけないと私自身も思います。
さて美術の世界観も住む土地や水のように違いますが感じる事は同じです。評価も様々です。
Comunity Arts社のサイトで軽い紹介をされています。日本人には馴染み薄いロシア語なのでなんて書いているかは以下の翻訳ソフトを駆使した私の訳文で。

プロジェクトの簡単な説明:

このプロジェクトでは、ロジックの外側に存在し、異論を引き起こすことなく「かわいい」と見なすことができるものだけを説明する、kawaii美学の概念を探求します。 現在、kawaiiには、「かわいい」から「甘い」、「優しい」から「子供っぽい」、「無邪気な」から「官能的な」まで、非常に幅広い意味があります。 kawaiiは幼児の人間性の永続的なシンボル、または人々が現代社会のトラウマから救われる方法として機能するという意見があります。 大きな紙に主に色鉛筆とパステルを使って作業するImai Atsushiは、現代の都会の風景を描き、日本の女子学生の活気に満ちた挑発的なイメージを作り出します。 著者自身によると、彼の注目のポイントは10代後半から30代の女の子です。 伝統的なイラストと自然の描写のシャープさと表現を巧みに組み合わせています。 漫画家のプロとして、Atsushiは歴史的な版画アートに影響され、同時にコミックスタイルを日本の大衆文化の主要なセグメントの1つとして挙げています。

ほぼ直訳するとこんな感じです。
まぁ、私は「漫画家」じゃなくて「イラストレーター」なんですけどね。
海外の紹介はだいたい変わっていません。
原文を読みたい方はリンクを開いて下さいね。
タイトル : kimono  woman #3
サイズ : 455×273 mm
画材 : 色鉛筆, パステル
制作年 : 2018年 
原文URL : 
Comunity Arts online ブログページ から「имаи-ацуши 」を選択して下さいね。

創作人Ameba

創作人 Imai Atsushiとして活動中のアーティスト、イラストレーター、小説家、詩人のAmeba版になります。 アーティストとして鉛筆及び色鉛筆画、イラストレーターとしてキャラクター、小説家としてライトノベル、詩人として詩集の出版をそれぞれの基本的な柱としております。